Vladimir: the Crimson Reaper
ブラッドミア:真紅の死神

vladimir

攻撃力
■■
防御力
■■■■■■
魔力
■■■■■■■■
難易度
■■■■■■■
ロール

メイジ(Mage), タンク(Tank)

実装日2010/07/27
価格4800 [ip]880 [rp]最終更新v7.3
ステータスLv.1...Lv.18
体力525841953
狂喜2
物理防御233.379.1
魔法防御300.538.5
移動速度330
ステータスLv.1...Lv.18
体力自動回復70.617.2
なし0
攻撃力553106
攻撃速度0.6582%0.882
射程距離450
スキル名効果

真紅の盟約
(Crimson Pact)

Passive: APによってHPが、HPによってAPが増加する。

増加HP: (1.4AP)

増加AP: [増加HP × 2.5%]

吸血
(Transfusion)

Active: 対象の敵ユニットに魔法DMを与え、自身のHPを回復して、「狂喜」が1増加する。「狂喜」が2の場合、次の詠唱可能時に真紅の衝動(Crimson Rush)(2.5s)状態になる。

魔法DM: 80/100/120/140/160 (+0.6AP)

回復HP: 15/25/35/45/55 (+0.35AP)

真紅の衝動: 「狂喜」が少しずつ減少するとともにMSが増加(10%, 0.5s)し、このスキルのDMが185%に上昇して追加回復HPが付与される。Minionには35%の追加回復となる。

追加回復HP: 20 + (Lv × 10) + [減少HP × (5% (+0.04AP)%)]

Cost: 無し CD: 9/8/7/6/5s Range: 600

紅血の沼
(Sanguine Pool)

Active:血の海に沈むとともに2秒間対象指定不可状態になり、その上にいる敵ユニットに0.5秒毎に魔法DMとSlow(40%)を与え、与えたDMの15%を回復する。対象指定不可状態中はAAとスキルは使用不可能になり、このスキルを発動するとMSが増加(37.5%, 1s)し、時間と共に減衰していく。

魔法DM(1Hit毎): 20/33.75/47.5/61.25/75 + [増加HP × 2.5%]

Cost: [現在HP × 20%]HP CD: 28/25/22/19/16s Range: 350

血液奔流
(Tides of Blood)

Active: 最大1.5秒間詠唱を行い、解放することで周囲に魔法DMを与える。1秒まではチャージ時間によって威力が増加する。チャージ時間が1秒を超える場合、自身のMSが20%減少し、命中した敵ユニットにSlow(0.5s)を与えるようになる。

最小魔法DM: 30/45/60/75/90 (+0.35AP) + [最大HP × 1.5%]

最大魔法DM: 60/90/120/150/180 (+1.0AP) + [最大HP × 6%]

Slow: 40/45/50/55/60%

Cost: [最大HP × 8%]HP CD: 13/11/9/7/5s Range: 600

呪血の渦
(Hemoplague)

Active: 指定範囲の敵ユニットに疫病を付与し、その敵ユニットは4秒間受けるDMが10%上昇する。効果終了時に魔法DMを与え、敵Championに命中した場合、自身のHPを回復する。命中した追加敵Champion1体につき回復量が50%上昇する。

魔法DM: 150/250/350 (+0.7AP)

回復HP(1Hit目): 150/250/350 (+0.7AP) 効果範囲: 350

Cost: 無し CD: 150/135/120s Range: 625

マナの無いチャンピオン
スキルはHPを消費する
v7.3

目次

最終更新日時: 2017-08-10 (木) 22:57:16

Champion Spotlight

考察

Manaを持たず、HPを消費してスキルを放つChampion
スキルリワークによってHPを消費するか否かの駆け引きが生まれた

Pros
Passiveによって高HPと高APを両立でき、かつどちらも上げやすい
Qによるノーコストのハラス+回復に加え、CDの短いAoE
ターゲット不可のスキルによりタワーダイブが得意
高いHPと回復、実質無敵のWのおかげで生存性が高い
AoENuke+ダメージ増加のUltによる集団戦への貢献

Cons
装備にもレベルにも強く依存しているので順調に育てていないと何も出来ない
HPを消費するスキルの扱いにクセがあり、リスクを背負わないと火力が出しにくい
スキルの射程が短い
Wはコストが高く唯一の逃げスキルでもあるので使用するタイミングが難しい
ミニオン相手では回復量が控えめなQ、消費HPが非常に多いE
序盤の大きなダメージ交換が苦手

スキル紹介

Vladimir_Crimson_Pact.png真紅の盟約(Crimson Pact)
HPによるボーナスはアイテム等の上昇分のみであり、自身の基本HPは対象外。このスキル単体で効果がスタックする事も無い。
HPによるボーナス対象はアイテム、ルーン、マスタリー、LuluのUltなど一部Champのスキルによる増加分。
このスキルで得た増加HPはSanguine PoolのHPレシオの対象となる。
Vladimir_Transfusion1.png吸血(Transfusion)
Vladの主力。低Lvでは頼りないが、レベルが上がってくると回転率はそれなり。
一瞬で発動し、発動後の隙も殆ど無いので低リスクなハラスが可能。Lv5になればCD5秒で連発できるので操作がかなり忙しい。
強化状態で打ったものも一回にカウントされるため、二回に一回強化Qが発動できる。
強化Qの魔法DMは148/185/222/259/296(+1.11AP)となる。
狂喜の減少はVladimir_Sanguine_Pool.pngVladimir_Tides_of_Blood.pngzhonyashourglassの使用中抑えられる。
Vladimir_Sanguine_Pool.png紅血の沼(Sanguine Pool)
ツールチップには書いていないが、使用後1秒間は移動速度が37.5%上昇する(移動速度上昇は時間と共に元に戻る)。
HP回復はついているものの消費割合が大きく、殆どの場合は損耗して終わる。
無敵ではなくターゲット不可になるだけなので、FiddlesticksのW、MorganaのUlt等のLeashスキルは受けている最中に潜っても解除できず、潜る前にIgnite等のDoTを受けていると潜っている状態でもダメージを受け続ける。
このスキルは瀕死時やGankされた際の逃走に必要になるので、CDは常にチェックしておきたい。
また、あらゆる対象からターゲットされない為、UNIQUE Auraの効果もVlad自身から発生するもの以外は一切受け付けなくなる。
Crimson Pactによる増加HPもアイテム等で増加したHP扱い。Crimson Pactによる増加HPのみで見た場合,フルヒットで0.14のAPレシオともいえる。
Vladimir_Tides_of_Blood.png血液奔流(Tides of Blood)
最大HPの8%という高いコストを持つ。そのコストの高さはスキルレベル、ステータスの低い序盤において相手に与えるダメージと払ったコストの量が大して変わらない程。
範囲攻撃に見えるが非貫通のため隠れている敵に当てにくく、積極的に敵陣に入り込む必要がある。
最大チャージでダメージにスローがつくが効果時間は短め。強化Qの加速時に溜めながら近づくと最大チャージで当てやすい。
チャージはVladimir_Sanguine_Pool.pngの使用中も維持される。チャージの妨害を防ぎたい際に特に有用。
チャージ中Vladimir_Hemoplague1.pngを使用した場合、Vladimir_Hemoplague1.pngVladimir_Tides_of_Blood.pngよりも先にヒットする。
CDの解消はチャージ開始時点から開始される。
Vladimir_Hemoplague1.png呪血の渦(Hemoplague)
ダメージ増加はDebuff扱いだがCCを伴わないため、サモナースペルのクレンズで解除することはできない。
敵チャンプへのダメージの発生と同時に大きく回復するので事前に使用したWやEでHPの消費分をカバーできる。
ignite等のTrue Damageは増加しない。

ビルド例

    セリフ

    Upon Selection

    「川は赤く染まるだろう」

    Attacking

    「一杯いただこう」

    「ふむ……何か滴っているぞ」

    「美味そうな静脈だ」

    「血液型にはこだわらん」

    「血を頂こうか」

    「血の滲む努力だな」

    Movement

    「素晴らしい」

    「まだ飲み足らないな」

    「凝血しそうだ」

    「遠慮なく血を流したまえ」

    「血気盛んだな」

    「血の気が引いたぞ」

    「血塗られた道だ」

    「生死を分ける決断だ」

    「収穫の月か、言いえて妙だな」

    Taunt

    「その澄ました顔の下に流れるものを味わってやろう」

    Joke

    「マイナス思考だと?マイナス型の血は味わい深いぞ」

     #マイナス思考とマイナス嗜好をかけたジョーク?

    Upon Selection

    "The rivers will run red."

     川が血に染まるだろう。

    Attacking

    "I'd love a pint."

     さあ一杯いただこうか。

    "Hmm, something is leaking."

     うーん、何かが漏れ出しているね。

    "Deliciously vain."

     儚い美味さだ。

    "I'm a universal recipient."

     どの血液型にも適合しているよ。

    "Care to make a donation?"

     献血に協力する気は無いかい?

    "A draining exercise."

     血の出るような鍛錬だね。

    Movement

    "Wonderful."

     素晴らしい。

    "My cup is half empty."

     私の器は半分しか注がれていない。

     #いわゆる悲観主義者を表す言い回しでもある

    "The clot thickens."

     血が固まってしまう。

    "Please, let it all out."

     全て吐き出したまえ。

    "Let's pool our efforts."

     努力は溜めなければね。

    "I'm absolutely livid."

     確かに血の気を失ったね。

    "Trickling progress."

     滴るような進歩だ。

    "A vital decision."

     命に関わる決断だ。

    "A harvest moon, so aptly named."

     収穫の月か、実に相応しい名前だな。

    Taunt

    "You look like someone who's got a lot going on under the surface."

     色々と大変そうだな。 

     #直訳すると「あなたは表面下でいろいろありそうな人にみえる」人間の皮膚の下ではいろいろ起こってますね、血流とか。

    Joke

    "Go ahead, be negative. You'll be just my type."

     いいぞ、ネガティブになりなさい。私の好みのタイプだ。”

     #「Be Negative」が同じ発音で血液型の「B-」すなわちB型のマイナスとなりえるので「いいぞ、血液型B-。俺の大好物だ」ともとれる。

    Attacking

    「零れ落ちる命を感じよ」

    「立て、そして戦え」

    「終わらせたいものだな」

    「闇夜に飲まれるがいい」

    「絶望の深さを知れ」

    「我が渇きを癒せ」

    「哀れな生物よ」

    Movement

    「我に跪け」

    「血の雨を降らそう」

    「我は闇夜に生きる者なり」

    「我に命令することなど出来ぬ」

    「我は王であり、支配者である」

    「我々は皆、心に怪物を飼っておる」

    「この地は我が領土なるぞ」

    「次はどの杯を飲み干そうか?」

    「この地を灰燼と化さん」

     (対応台詞不明"Kneel before Vlad.")

    Taunt

    「真の強敵との邂逅はまだか!」

    「仲間を集めよ。貴様の葬式のために」

    Joke

    「血の……ゴホッゴホッ!……貴様、一体何を食った?」

    「出でよ、我が……ゴホッゴホッ!……血の玉が……」

    Attacking

    "Feel the life drip away."

     命が絞り出される様を感じるのだ。

    "Arise and face me."

     起き上がって我輩に対面せよ。

    "I want to make this last."

     これを最後にしたいものだな。

    "The night shall consume them."

     夜が彼らを飲み込む。

    "Witness the depths of despair."

     絶望の深さに直面せよ。

    "Slake my thirst."

     我輩の喉を潤すのだ。

    "Pitiful creatures."

     哀れな人間達よ。

    Movement

    "Kneel before me!"

     我輩の前にひざまずくのだ!

    "The skies will rain red."

     空から血の雨が降り注ぐであろう。

    "In darkness I am truly alive."

     暗闇でこそ我輩は真に生を感じるのだ。

    "No one commands me."

     誰一人我輩に命令など出来ない。

    "I am lord and master."

     我輩は権力者であり、支配者である。

    "There is a monster in all of us."

     我々自身の中にこそ魔物が存在する。

    "This is my realm."

     これは我輩の領域である。

    "So much blood waiting for purpose."

     多くの血液達が我に見出されるのを待っている。

    "Which vessel shall I empty next?"

     次はどの血管を空にすれば良いのだ?

    "I will leave this place in ruin."

     ここを廃墟と化してやろう。

    "Kneel before Vlad."

     Vladの前に跪くがいい。

    Taunt

    "How long must I search to find a real challenge?"

     真の挑戦を探すためにはどれだけかかるのだ?

    "Gather together your allies so you can pool your tears."

     貴様の仲間を集めて涙を溜め込んでおけ。

    Joke

    "Bask in... *coughing* What did you eat?"

     浴びろ……(咳き込む)貴様何を食ったんだ?

    "Ri... *coughing* Ugh, bloodball."

     湧き……(咳き込む)おい、血の球よ。

    小ネタ

    ストーリー

    ノクサスと嵐ケ原の合間に横たわる山脈には、古代の恐るべき秘術が隠された寺院が人知れず存在している。誤ってこの地へ迷い込んだ者たちは、みな体液を全て失った遺体となって寺院の周辺に散らばっている。しかし、若き日のブラッドミアにとっては、そんな死体など好奇心を駆り立てる対象以外のなにものでもなかった。彼はこの時、ノクサスを逃れて山を越えている途中であった。当時まだ十代であったブラッドミアは、前日、同年代の少年二人を――美しい真紅の花が咲き誇るところを見たいというだけの理由から――惨たらしく殺したのである。即座に彼は、自分の殺人衝動が抑え切れないこと、ノクサスに留まれば遠からず凶行の報いを受けることになることを悟ると、都市国家ノクサスを躊躇なく捨て、南方へと旅立ったのであった。

    点々と続く死体を追っていくと、ブラッドミアは今にも崩れ落ちそうな石の寺院にたどり着いた。中には一人の老僧がおり、澄み切った真紅の瞳でブラッドミアを見定めた。老僧を驚かせたのは、ブラッドミアが返した烈々たる邪悪な眼差しであった。少年の残忍な欲望を感じ取った老僧は、生命の源たる液体を自在に操る奥義をブラッドミアに伝授することを決め、通りすがりの旅人たちを練習台に研鑽を積ませた。やがて最後の教えを授ける時が来ると、老僧は、失敗は死に繋がることになると警告した。結果的にブラッドミアはこの試練に打ち勝ったが、そこには凄惨な驚きが待ち受けていた。試練の最中、老僧の血は一滴残らず搾り抜かれ、ブラッドミアに注ぎ込まれた。こうしてブラッドミアはその師と、過去の全呪血師たちの魔力のすべてを受け継いだのである。ただ一人取り残され、突然目的を失ったブラッドミアは、己の授かった魔術の素晴らしさを世に知らしめるべく、ノクサスへ戻ってリーグへの参加を要求した。無残に殺された近衛兵たちの姿を目にしたノクサス最高司令部は、ブラッドミアの非道な力を利用することを決断したのである。

    「己の中を流れるものによって、お前は命を吸い尽くされよう」
    -- ブラッドミア

    There is a temple hidden in the mountains between Noxus and the Tempest Flats, where the secrets of an ancient and terrifying sorcery are kept. The area surrounding the temple is littered with the exsanguinated corpses of those who have mistakenly wandered too close. These served only to pique the curiosity of Vladimir, when - in his youth - he trekked through these mountains during his flight from Noxus. A day earlier, the teenaged Vladimir had brutally murdered two boys his age, for no better reason than to enjoy the intoxicating scarlet bloom that surged forth. He realized immediately that he would never be able to suppress his murderous desires, and if he remained in Noxus, his foul deeds were sure to catch up with him. Without hesitation, he abandoned the city-state, and journeyed south.

    The trail of bodies led him to a crumbling stone temple. Inside he found an aging monk who appraised him with eyes of pure crimson. Vladimir surprised the monk by returning the wicked gaze with zeal. Recognizing the boy's sinister craving, the monk taught Vladimir how to manipulate and control the fluid of life, often practicing on passing travelers. When it came time for Vladimir to learn the final lesson, the monk warned that failure would result in death. Vladimir did not fail, but success bore a grisly surprise. During the ritual, every drop of the monk's blood was drawn from his body and fused with Vladimir's, imbuing him with his master's magical essence, and that of every hemomancer before him. Left alone and suddenly without purpose, Vladimir resolved to return to Noxus, demanding enrollment in the League to prove the supremacy of his craft. When the Noxian High Command observed the gruesome fates which befell the palace guards, they elected to avail themselves of Vladimir's unsavory talents.

    ''That which runs through you will run you through.''
    -- Vladimir

    コメント

    最新の20件を表示しています。 コメントページを参照 <<過去ログはこちら>>

    • こいつでリベンとj4相手にする時ってどうしてる?俺はW優先的に上げて可能な限り土下座してるんだけど -- 2017-08-01 (火) 11:34:17 <2037016594>
    • mid池 -- 2017-08-01 (火) 21:24:04 <3705163409>
    • W上げするくらいなら別のチャンピオン使え -- 2017-08-03 (木) 01:44:20 <3685162839>
    • 正直TOPだと強いと思わんなぁ -- 2017-08-01 (火) 20:56:13 <3064687975>
    • TOPは相性ゲーって何度も言ってるやろ・・・最近のTOPは自己回復持ちばっかりだからこいつの得意な土台にならない -- 2017-08-01 (火) 23:59:09 <712869449>
    • 練習してるけど難しいなぁ レーンで有利取れなくてそのままずるずる負けるパターンが多い -- 2017-08-04 (金) 20:58:49 <2580082156>
    • 増えすぎて使えん -- 2017-08-05 (土) 17:29:54 <1950466968>
    • カサディンとマルザの二大お手軽OPカウンターのおかげでなんとか大繁殖を避けられているけどな -- 2017-08-06 (日) 01:14:25 <3022938267>
      • 言うてかなり多いと思う -- 2017-08-12 (土) 14:45:17 <3023587000>
      • アニビアのが辛いんだけどな -- 2017-08-18 (金) 00:32:49 <1013179186>
    • 日本鯖ではこいつはBAN安定だぞ アニビア使いが減ってウラジ使いがやたらと増えた 暫くはウラジをBANし続けるか -- 2017-08-18 (金) 01:46:26 <985529428>
    • ひょっとしてこいつそんなにCDR要らないんじゃない -- 2017-08-21 (月) 19:48:03 <2581236740>
    • リボルバーにSV付いてた頃かスキル旧仕様の頃はルーンにSV積む人も居た気がしたけど、もうSVルーンは合わないのかな -- 2017-08-22 (火) 20:29:53 <1962809430>
    • ミサイル発射しながらダッシュしても違和感のないメカニカルなスキンが欲しい -- 2017-08-23 (水) 13:51:52 <1015517716>
    • こいつのQとultで風読み発動する? -- 2017-08-23 (水) 14:55:25 <1015041789>
    • するけどARMR上がるわけじゃないし回復したいならビサージュ積めば良くないって感じ -- 2017-08-23 (水) 15:05:46 <1026341623>
    • 回復効果があるものは全て発動する 実用性はないと思うが -- 2017-08-23 (水) 15:05:49 <2579159658>
    • このチャンピオン集団戦難しくないですか? -- 2017-08-23 (水) 16:42:35 <1922115453>
    • コツあれば教えて頂きたいです、、 -- 2017-08-23 (水) 16:44:07 <1922115453>
      • ベルトとゾーニャとフラッシュイグナイト嵐乗りの前提 当たる前に適当な奴を吸って吸血スタック1を維持 当たり始めたら少し遠回りでもいいから後ろにいるadcかmidに向かってe溜め→フラッシュ→e解放→ult→Q→イグナイト→嵐乗りWで継続スロウ(敵陣ど真ん中)かけつつベルトで追撃→ゾーニャ→強化Qを柔らかめな奴に打ちつつ撤退、あとはレンジギリギリでEスパムしつつ適宜Q -- 2017-09-19 (火) 10:30:56 New <1786945665>
      • Wはスキル回避だけじゃなくてユニットをすり抜ける上にかなり強いスローがかかるから、劣勢なら嵐乗りWで味方のバックラインまで後退すると意外と生き残れる -- 2017-09-19 (火) 10:37:01 New <1786945665>
    • e溜めフラッシュインultを後方のキャリーに当てれば勝てるゾ -- 2017-08-24 (木) 12:35:15 <828464862>
    • タロンの相手するのガチで辛すぎる。相手は最序盤からキルポテンシャルあるから安易にQ当てにいけないしそれなりにプッシュ力もあって、それなりにマナ持ちも良い。どれだけレーンでセーフにプレイしてもロームが強すぎるから他でキルも稼げる。どうしたらいいんだ... -- 2017-08-29 (火) 12:47:29 <2127307022>
    • 何のための10BANだい。嫌いなチャンプはBANしていいんだよ -- 2017-08-31 (木) 02:31:03 <2123445256>
    • ヴェルコズとかのポーク系相手のレーニングって序盤どうしたらいい?ヴェル相手だったんだがQのスロー食らって追いつけなかったんだが。Wでよけて距離詰めてウルトからって感じでいいのかな? -- 2017-09-07 (木) 09:07:40 <1787089674>
    • Eからのフルコンとぶっぱultだけ怖いからWは基本的に温存 最序盤は相手のマナ枯渇狙いでQでハラスとLH両立させないことと、簡単にはAAでLHを取らせないことを意識して前に出てプレッシャーかけてるな -- 2017-09-07 (木) 23:15:17 <3069914272>
      • 後は簡単に押しつけてリコールさせないよう適時Eで押し返すとか CSちょい勝ちでも大勝利くらいの気持ちでコツコツやる -- 2017-09-07 (木) 23:22:57 <3069914272>
    • ヴェルコズ相手ならスキルを避ける事から始めよう。基本バンバン撃って来るから避けれる奴は避けて当たってもQで回復出来るから基本強気の姿勢。怖いのはultのビームくらいだし序盤からWはブラッド自身もキツイからWは温存。どうせドラリン積んでるから絶対CS取りに来るのでそこでハラスすること忘れなければ相手がどんどん不利になって行く -- 2017-09-08 (金) 00:49:45 <1969764784>
    • 削除してもいいチャンピオンTOP5に入るレベルのクソ、体力吸収系はどいつもこいつもバランスが取れていない -- 2017-09-08 (金) 01:32:09 <1031624986>
    • 確かに相手しててクソムカつくけど使ってみるとかなり難しいぞ 理不尽チャンプに挙げられるfizzとかより対象指定不可発動するときのリスク高いし回復阻害付けられたら一気に脆くなるし -- 2017-09-08 (金) 12:13:54 <2127864958>
      • 難しいと言えば難しいのかもね、でも操作難易度が高いっていうよりどういう風にスキルを使うか覚えるだけって感じだし実際今OPなのも事実 -- 2017-09-09 (土) 12:37:58 <1922984889>
    • topでカウンターが居ないと言われてた時期より100倍マシ あれはそびえ立つクソだった -- 2017-09-09 (土) 13:06:01 <3069917191>
    • tei -- 2017-09-11 (月) 18:47:23 <1013179186>
    • 同意 マナないって何 -- 2017-09-15 (金) 12:15:30 <1898214754>
    • 何でこいつってウラジミールって言われてるんも?NAだとそういう名前なん? -- 2017-09-10 (日) 20:13:42 <1869529561>
    • 英語読みでもVladimirがブラッドミアには見えないよな 元ネタがワラキア公だから読みが英語じゃないんだったっけか -- 2017-09-10 (日) 20:59:42 <3540111067>
      • ウラド3世はルーマニアだから英語じゃないしそれ以外にもいろんな意味やら元ネタを掛けた名前だって英語wikiに書いてたけどたぶんこいつの日本語読みがブラッドミアになったのは「検索のしやすさ」だと思う フェイトのエルキドゥとエンキドゥみたいな 西洋人の名前はバリエーションが少ないからネットで検索したらめちゃくちゃ被るんだよ -- 2017-09-10 (日) 21:04:14 <1015849700>
    • Michaelと似たようなもん -- 2017-09-11 (月) 19:47:57 <3023499637>
    • プーチンで検索しろ -- 2017-09-16 (土) 00:13:57 <1015661922>
    • プロで使われてないのはccの弱さからですか? -- 2017-09-12 (火) 07:14:01 <2055516917>
    • まぁまぁ使われてるよ -- 2017-09-12 (火) 07:52:52 <1922984889>
    • 負けてるよ。本来の性能を発揮するには防具がいるからmidだと微妙なんだろう。 -- 2017-09-12 (火) 08:57:24 <1906246898>
    • 今はプロテクトadcメタだから後衛に飛び込みたいこいつにとってはきつい -- 2017-09-16 (土) 00:28:03 <3009627003>
    • こいつ使うの大抵上手い人だな -- 2017-09-19 (火) 12:15:57 New <1787091835>
    • プーチン -- 2017-09-19 (火) 12:18:29 New <1922545175>
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