Jarvan IV: the Exemplar of Demacia
ジャーヴァンIV:デマーシアの儀範

jarvaniv

攻撃力
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防御力
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魔力
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難易度
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ロール

タンク(Tank), ファイター (Fighter)

実装日2011/03/01
価格4800 [ip]880 [rp]最終更新v6.15
ステータスLv.1...Lv.18
体力571902101
マナ30240982
物理防御293.690.2
魔法防御32.11.2553.4
移動速度340
ステータスLv.1...Lv.18
体力自動回復8.20.720.1
マナ自動回復6.80.4514.4
攻撃力563.4114
攻撃速度0.6582.5%0.938
間合い175
スキル名効果

武魂の律動
(Martial Cadence)

Passive: AAに対象の現在HPの10%の追加物理DM(最大400DM)が付与される。同一の対象には10/8/6秒に一度しか発動しない。Lv1/7/13で同一対象に発動するまでの時間が減少する。

ドラゴンストライク
(Dragon Strike)

Active: 槍を突き出して直線上の敵ユニットに物理DMを与え、ARを減少(3s)させる。またデマーシアの旗印(E)に当たった場合、旗の位置までリープし、進路上の敵ユニットにKnockup(0.75s)を与える。

物理DM: 70/115/160/205/250 + [増加AD × 120%]

減少AR: 10/14/18/22/26%

Cost: 45/50/55/60/65MN CD: 10/9/8/7/6s Range: 770

ゴールデンイージス
(Golden Aegis)

Active: DMを軽減するシールド(5s)を付与すると同時に、周囲の敵ユニットにSlow(2s)を与える。シールドの耐久値は周囲にいる敵Championの数に比例して増加する。

シールド耐久値: 50/80/110/140/170 + [敵Championの数 × 20/40/60/80/100]

Slow: 15/20/25/30/35%

Cost: 30MN CD: 12s Range: 625

デマーシアの旗印
(Demacian Standard)

Passive: ASが増加する。

増加AS: 15/17.5/20/22.5/25%

Active: 指定地点に視界を確保する旗(8s)を投げ刺し、範囲内の敵ユニットに魔法DMを与える。自身を含む周囲の味方ユニットにPassiveと同じ量のAS増加効果を与える(自身はPassiveと合わせて200%の効果を受ける)。

魔法DM: 60/105/150/195/240 (+0.8AP) 効果範囲: 150 Aura範囲: 1200 視界範囲: 1400

Cost: 55MN CD: 13/12.5/12/11.5/11s Range: 860

決戦場
(Cataclysm)

Active: 対象の敵Championまでリープ(アンストッパブル)して範囲内の敵ユニットに物理DMを与え、対象の周囲に通行不可能の円形の壁(3.5s)を作る。再度このスキルを使用すると壁を破棄できる。

物理DM: 200/325/450 + [増加AD × 150%] 地形範囲: 600 視界範囲: 1650

Cost: 100MN CD: 120/105/90s Range: 650

でまーしあー! の王子様
攻守のバランスが優れている
v6.15

目次

最終更新日時: 2016-08-10 (水) 10:13:26

Champion Spotlight

考察

Ultによる囲いと青髭が特徴的なMelee DPS/Tank
AR低下・シールド・ASbuffオーラ・Blink・CC(スロー/打ち上げ/移動阻害)と、攻防ともに様々なスキルを備える

Pros
Meleeの中では通常攻撃射程が長く、スキルの範囲・射程も優秀でハラスにも対応する
消費Manaが低め
豊富な追加効果を持ち、ADレシオが高い
Passiveによる火力・LH精度の高さ
E→Qによる追撃・逃走性能
Ultによる移動阻害で強制的に殴り合いに持ち込める

Cons
序盤はCDが長く、一撃の威力は高くない
Ultの壁は味方Championsにも有効な為、味方の移動をも阻害する
スキルを組合わせて使うことが多いため、マナ枯渇に陥りやすい
EQのイニシエートは基本的にややハイリスク

スキル紹介

JarvanIV_MartialCadence.pngMartial Cadence
1発目でゴリっと減るのはこれが原因。LH精度も多少上がるのがポイント。
HPの高いユニット、特に中立Creepに対して非常に強力。Life stealは無効。
JarvanIV_DragonStrike.pngDragon Strike
突進は打ち上げ効果のみで、ダメージは槍を突き出した瞬間に発生する。
槍の射程(というより旗の判定?)は見た目以上に長いので、うっかり旗にヒットさせて意図しない突進をしないように心がけよう。
射程は長いが幅は意外と狭いので慎重に狙う必要がある。
通常、Blink系のスキルはSnare中には使用不可能になるが、この突進だけは例外的に使えるので覚えておこう。
AR低下の効果も非常に優秀。
JarvanIV_GoldenAegis.pngGolden Aegis
APではなく敵Championの数で耐久値が増える珍しいタイプのシールド。
Randuin's Omenと併用する場合、一番強力なスローのみが適用されるのでタイミングをずらして使おう。
JarvanIV_DemacianStandard.pngDemacian Standard
AS増強はJungleで非常に役立つ。更にこのスキルは移動しながら使用できる。
Dragon Strikeでの突進・奇襲は勿論の事、旗を直撃させることでダメージが入るので単純なNukeとして使うのも悪くない。
旗は持続時間が長い上に周囲の視界を確保するので、偵察スキルとしても優秀。
ちなみに、設置した旗に対してteleportで飛ぶことが出来る。アレンジなどで連携が取れていれば活用できるかもしれない。
JarvanIV_Cataclysm.pngCataclysm
Flashを含むBlinkを持たない相手なら確実に拘束でき、Dragon StrikeでARを低下させておけば威力も中々のものになる。
このスキルの跳躍がCCで止まる事は無い。跳躍中にスタン等を受けた場合、跳躍が終了してからそれらの効果を受ける。
もう一度Rを押す事で、壁を廃棄出来るので覚えておくとよい。
Blinkで移動中の相手に使うと、着地の時には相手は壁の外なんて事があるので注意。
また、壁を超えれないBlink(VayneのQ、RivenのEなど)で生成された壁が抜けれるので、そこも頭に入れておくこと。
このスキルで生成された壁はマップの壁と同様に、PoppyやVayne等の壁にぶつけて追加効果を得るスキルの対象となる。

ビルド例

    セリフ

    Upon Selection

    「我が意志を持って、争いに終止符を打たん!」

    Attacking

    「受けて立つとしよう!」

    「不正を粛正せよ!」

    「敵を突き崩せ!」

    「正義の裁きだ!」

    「我ら戦に殉ずるは本望なり!」

    Movement

    「我が民を守るため」

    「我が父、王のために」

    「悪に情けは無用」

    「もっと骨のある敵はおらぬか?」

    「我が命に逆らう気か?」

    「同胞よ、我と共に戦え!」

    「デマーシアよ、永遠なれ!」

    「今日は死ぬにはいい日だ」

     #ネイティブアメリカンの言葉。戦場に向かう前に唱えることで「必ず生きて帰る」という気持ちを鼓舞する。

    「命ある限り戦い続ける!」

     (対応台詞不明 "Could I be more epic?")

    Upon using JarvanIV_Cataclysm.pngCataclysm

    「デマーシアー!」

     (対応台詞不明 "For the King!")

     #Warring Kingdomsスキン専用台詞

    Taunt

    「仲間を呼ぶがよい。それまで待ってやろう」

    「この槍が気に入ったか?もっと近くで見せてやろう!」

    「デマーシアの怒りを受けよ!」

    Joke

    「あらゆる敵を粉砕し、あらゆる山を打ち崩し、大いなる栄光……(槍で足を突いてしまう)あたっ!あぁー……足が……」

    「勝利への鍵は慎重さである!戦場では決して警戒を解いては……(槍で足を突いてしまう)痛っ!あぁー……刺さった……」

    Death

    「ここで……倒れる……わけには……」

    Upon Selection

    "By my will, this shall be finished."

     余の意思により、戦はまもなく終わるであろう。

    Attacking

    "I love a challenge."

     余は挑戦を愛しておる。

    "Purge the unjust."

     不正を粛正する。

    "Topple their forces!"

     奴らを打ち倒すぞ!

    "Righteous retribution!"

     正義による裁きだ!

    "Ours is but to do and die."

     我々はただ生きて死ぬだけである。
    #Ours is not to reason why. Ours is but to do and die. (我々は、理由によって生かされているのではない。ただ生きて死ぬだけである。) - アルフレッド・テニスン

    Movement

    "Protect the faithful."

     我等が臣民のために。

    "For my father, the king."

     我が父、王のために。

    "No quarter for the wicked."

     邪なる者に容赦は必要なかろう。

    "Find me greater foes."

     余にふさわしい敵を探してくれたまえ。

    "Who dares defy my will?"

     余の意思に逆らう勇気を持ち合わせておる者はいるか?

    "Stand with me, brothers and sisters."

     兄弟姉妹たちよ、余と共に立ち上がるのだ。

    "Demacia: now and forever."

     デマーシアは永遠に不滅である。

    "Today is a good day to die."

     今日は絶好の"死に日和"であるな。

    "We shall rest when we are dead!"

     休息は屍と成り果てた後に取ろうぞ!

    "Could I be more epic?"

     我はより素晴らしい英雄になれるであろうか?

    Upon using JarvanIV_Cataclysm.pngCataclysm

    "Demacia!"

     デマーシアアアアアアア!

    "DEMACIA!"

     デマーシアアアアアアアアアアアアアア!

    "For the King!"

     我が王の為に!
    #Warring Kingdomsスキン専用台詞

    Taunt

    Fetch the rest of your team... I'll wait."

     少し待ってやろう…そなたの仲間をここに呼んでまいれ。

    "You like my weapon? Come on over for a closer inspection!"

     余の武器が気に入ったか?そばに寄って見てみるがよい!

    "Demacia! Get some!"

     デマーシア! 思い知れ!

    Joke

    "Sunder any army, crumble any mountain, leap the great- owwawww... my toesies."

     全ての兵を打ち倒し、全ての山を粉砕し、偉大な頂に… (槍で足を突いてしまう) オワアアア!余の足が…。

    "Awareness is the key to victory! Be sure you never let your guard dow- awwowawwoah."

     戦況の把握が勝利への鍵である!つまり、そなたは決して警戒を緩めては… (槍で足を突いてしまう) アワオワアア!

    Death

    "I must... not... fail."

     余は決して…死には…しない。

    小ネタ

    • コンセプトの段階では二つ名がThe Badass prince of Demaciaであり、かなりの悪人面をしていた。
    • Co-op戦にて味方にJarvanが居る状態で相手にswainがいるとSwainが「Pitiful Prince!」と喋る。

    ストーリー

    「この世の唯一の真実、それは我が槍の矛先にある」

    デマーシアの王族たるライトシールド家の者たちは、何世紀もの間、故国の正義に反する敵との戦闘に明け暮れてきた。ライトシールド家の赤ん坊はいずれも、ノクサスへの敵意を抱いて生まれてくると言われるが、ジャーヴァンIVもその例外ではなかった。

    彼は歴代の先祖と同じく、デマーシア軍を率いてノクサス軍との凄惨な戦闘へ赴くと、傷つき、倒れゆく仲間たちの傍らで、みずからも血を流して戦った。幾度か敗北も喫したが、最悪だったのはジェリコ・スウェイン率いるノクサス大隊の策略にはまり、捕虜となってしまった時だろう。この失態により、ジャーヴァンIVはアーゴットの手にかかり絶命しかけるも、幼なじみのガレン率いるデマーシアの精鋭突撃部隊、「ドーントレス・ヴァンガード隊」によって救助され、九死に一生を得たのである。

    彼に近しい者たちは、この時の体験がジャーヴァンIVを変えたと口をそろえる。シン・ジャオは「ジャーヴァンIVの目は相手ではなく、その向こうにある、何か目を背けられない物を見つめているようだった」と語る。

    そんなある日、ジャーヴァンIVは何の前触れもなく、数人の兵を引き連れてデマーシアを発った――贖罪のためと言い残して。しばらくはヴァロラン北部のどう猛な獣や、名うての山賊たちを狩っていたジャーヴァンIVだったが、すぐにそうした獲物では物足りなくなり、彼にしか理解できない何かを求めてグレートバリア山脈を南下。その後二年間は消息がぷつりと途絶えてしまった。

    多くが最悪の結末を覚悟しはじめた頃、ジャーヴァンIVは盛大なファンファーレに迎えられてデマーシアへと帰還した。その鎧は見たこともないような動物の骨やうろこで飾られ、その目は老境の知性を宿していた。ジャーヴァンIVと共に発った十二名の兵士のうち、生還したのはわずか二名。ジャーヴァンIVは鋼のように冷たく、揺るぎない声で誓った――デマーシアの敵をあまねく屈服せしめん、と。

    ''There is only one truth, and you will find it at the point of my lance.''

    As the royal family of Demacia for centuries, members of the Lightshield line have spent their lives waging war against any who opposed Demacian ethics. It is said that every Lightshield is born with anti-Noxian sentiment in his blood, and Jarvan IV is no exception.

    As his forefathers had before him, he led Demacian troops into bloody engagements with Noxian forces, and on many occasions he has bled alongside wounded allies and fallen comrades. His most crushing defeat came at the hands of Jericho Swain, where he was outmaneuvered and captured by a Noxian battalion. This mistake nearly cost him his life at the hands of Urgot, but he was rescued by the Dauntless Vanguard, an elite Demacian strike force led by Jarvan's childhood companion, Garen.

    Those close to him believed that his capture changed him. Xin Zhao was quoted as saying: ''His eyes never seemed to look at you, only through you to something he could not look away from.''

    One day, without warning, Jarvan IV hand-picked a squad of Demacian soldiers and left Demacia, vowing to find ''atonement''. He began by tracking and hunting the most dangerous beasts and bandits he could find in northern Valoran, but he soon tired of such prey. Seeking something that only he understood, he ventured south of the Great Barrier. He wasn't heard from again for nearly two years.

    After many had assumed the worst, he returned to glorious fanfare on the streets of Demacia. His Demacian plates were adorned with the bones and scales of creatures unknown. His eyes bore the wisdom of someone twice his age. Of the twelve soldiers who had departed with him, only two returned. In a tone as cold and steady as steel, he swore to bring the enemies of Demacia to their knees.

    Leagueによる審判

    展開する

    Candidate: Jarvan IV
    Date: 2 March, 21 CLE

    志望者:Jarvan IV
    日付:CL暦21年 3月2日

    OBSERVATION
    観察

    The Demacian junior summoner who was initially appointed to greet Jarvan, alas, experienced an unfortunate accident. He needed to be replaced at the last minute by a young summoner from Bilgewater with an eye for both coin and advancement. It seems the new boy penciled Jarvan in for an early Judgment, and judged he will be, though not by the League.
    Jarvanを迎えるようにあらかじめ指名されていたDemaciaの見習いサモナーは、ああ何ということだろうか、不幸な事故に遭遇した。
    彼の仕事は、金と昇進に目が無い、Bilgewaterの若いサモナーに最後の最後で引き継がれた。
    その新たな少年はJarvanに対し、Judgmentが早く行われる事を仮の予定として告げたようであり、そしてJudgmentは行われることは行われるが、それはLeagueによるものではないのだ。

    He approaches the Great Hall reeking of arrogance. He, like his father, struts as though others should feel privileged to behold him. His armor is flashy and impractical, adorned with bits of slain beasts, a braggart without uttering a word. He has the jutting countenance of all the Lightshield dogs, men better built to wield clubs than authority. He is spoiled, haughty, and altogether undeserving of the respect laid at his feet.
    彼はthe Great Hallに傲慢さを発しながら近づく。
    彼の父親と同じように、自分を垣間見る事を名誉に思えとばかりに、もったいぶって歩く。
    彼の鎧はけばけばしく非実用的で、殺害された獣達の切れ端で飾られており、言葉を発しない大言壮語といったところである。
    彼はLightshield家の犬ども全てが持つあごの突き出た相貌、つまり権威を発するよりは棍棒を振り回している方が性に合っている顔つき、をしている。

    He marches to the chamber doors, a proud, strong beast in need of domestication. He steps through the portal, out of the light…and into the palm of my hand.
    彼は部屋の扉に進軍する。誇り高く、強く、そしてしつけが必要な獣だ。
    彼は入り口を通り抜け、光の届かない場所に…そして私の手の内に入った。

    Welcome Jarvan, I've waited a long time for this.
    ようこそJarvan、私はこの時を長い間待っていたのだ。

    REFLECTION
    反応

    Royalty has its perks. The measured tones of his father, King Jarvan Lightshield the Third, interrupted Prince Jarvan's thoughts. Despite his protests, the King had insisted that Xin Zhao recount his League Judgment in detail so Jarvan would know what to expect. This was against the mandates of the League, but, as his father put it, "a necessary infraction". The test seemed hardly worthy once one knew the gimmick. Enter the room, be confronted by a disturbing vision of the past, and answer a couple questions. Jarvan was bitter about having his opportunity to fairly overcome the trial stolen. What worth is a Prince who cheats to best an obstacle surmounted by his subordinates? He frowned; it was an expression often denied to a leader of the public, but one befitting the dark, silent surroundings.
    王権は役得を伴うものだ。
    彼の父親であるKing Jarvan Lightshield the Third(Jarvan Lightshield王�世)の慎重な口調が、Jarvan王子の考えに割り込んだ。
    彼の抗議にも関わらず、Jarvanが何が起こるかを知る事が出来るよう、Xin Zhaoは彼のLeague Judgmentを詳細に語るべきだと、そう王は主張していた。
    それはthe Leagueの自己統治に反する行為であったが、彼の父は、それは「必要な違反」であると表現していた。
    テストは一度その仕掛けを知ってしまえばほぼ価値の無いものであるようだった。
    室内に入り、過去の不快な映像に立ち向かわされ、そしていくつかの質問に答えるのだ。
    Jarvanは試練に公正に打ち勝つ機会が奪われた事に苦い思いを抱いた。
    その従者が乗り越えた障害に打ち勝つためにいかさまをする王子に、どんな価値があるというのか?
    彼は、人々のリーダーとしてしばしば自制しているが、暗く、静かな周囲に良く合っている感情表現、すなわち嘲笑をした。

    Xin had described the Reflection Chamber as "thick with abyssal murkiness," a depiction which had proven itself overdramatized. It was dark, yes, but altogether ordinary. The absence of light even failed to obfuscate some other person or entity present in the room. Jarvan was content to stand idle, letting him, her, or it carry on with the silly masquerade.
    Xinはthe Reflection Chamberの事を「底知れないよどみに満ちている」と表現したが、それは自ずから過剰な表現だったと知れた。
    ここは暗い、それは確かだが、全くもってありふれたものだ。
    光の欠如は、今ここに、他人、あるいは他の実体、がいる事を分かりにくくすることにすら失敗しているのだ。
    彼、もしくは彼女、あるいはそれ、がふざけた仮面を被って続行するままに、Jarvanはただ突っ立っているままで満足していた。

    On the opposite side of the cramped antechamber, the figure stood in the shadows. It couldn't have been more than ten feet away from Jarvan. He paid it little attention, waiting for his vision to commence. However, instead of being swept into a fantastic mirage as he'd expected, Jarvan was left in the unremarkable blackness when the being attacked.
    この窮屈な控え室の向かい側で、人影が影の中に立っていた。
    Jarvanから10フィート(約3メートル)以上離れてはいない。
    彼はそれに対しほとんど注意を払わず、彼の映像が始まるのを待っていた。
    しかしながらそれが襲ってきた時、彼が想像していたようにすばらしい幻影の中に入る代わりに、Jarvanは何の変哲も無い暗黒の中に取り残されていた。

    Jarvan was unprepared. The form in front of him spread broad, onyx wings and lurched forward. Jarvan attempted to back into a defensive stance, but piercing talons dug up from the ground beneath him, stabbing into his legs and locking them in place. Black creatures swarmed through the air around him, pecking at his exposed flesh. Pain jolted his senses. The shade was upon him now, bearing down with unmistakable purpose. Six eyes burned redder than blood and hotter than embers above him, hatred sizzling the air around them.
    Jarvanは準備が出来ていなかった。彼の目前のものは広い漆黒の翼を広げ、前傾した。
    Jarvanは後退し防御姿勢を取ろうとしたが、しかし尖った鍵爪が足元から飛び出し、彼の足を突き刺しそこにはりつけた。
    黒い生き物が彼の周囲の空気に満ち、彼のむき出しの肉をついばみ始めた。
    苦痛が彼に走った。
    影は今や彼の上にあり、間違えようの無い目的を帯びていた。
    6つの目は彼の頭上で血より赤く、燃えさしより熱く燃え、その周囲の空気には憎悪が満ちていた。

    Swain.
    Swainだ。

    Jarvan ripped his legs free of the talons, heedless of the pain as they cut through his skin. His lance plunged forward, thirsty for the heart of its target. It met the winged figure's chest, driving deeper and deeper. With a bloodcurdling cry, Jarvan lifted Swain into the air over his head and hurled him backward into the wall. The looming silhouette crashed against the cool stone surface and slid to the ground in a heap.
    Jarvanは足を鉤爪から引き離し、その皮膚を裂く痛みを無視した。
    彼の、目標の心臓を飢え求める槍が、前方に突き出された。
    それは翼の生えた人影の胸部を捕らえ、深く深く進んでいった。
    血の凍るような雄叫びと共に、Jarvanは彼の頭上にSwainを持ち上げ、彼を壁へと投げつけた。
    不気味にそびえる影は、冷たい石の表面に衝突し、かたまりのように地面に滑り落ちた。

    Jarvan turned, venom welling in his eyes. "If you wanted a demonstration, you picked the perfect opponent!" He charged, intent on removing Swain's head, illusion or not. He only managed to take one step before energy arced through the air, burning him through his armor. A charred smell filled the room as the beam rushed through him. He was enveloped in anguish, and he could not hear himself screaming.
    Jarvanが振り向くと、その目には猛毒が湧き出していた。
    「もし演舞が要るのであれば、貴様は申し分ない敵を選んだな!」
    彼は、幻影であろうと無かろうと、Swainの首を獲る覚悟で突撃した。
    エネルギーが大気を焼き、鎧越しに彼を燃やすまで、彼はかろうじて一歩踏み出すことが出来たのみであった。
    ビームが彼に放たれるに従い、部屋は焦げる匂いで満ちた。
    彼は苦痛に包まれ、自分が叫ぶ声も聞く事が出来なかった。

    Torches lit around the room, and Swain, now human, stood where he had been thrown. His raven hovered in the air next to him, the bolt of energy surging from its mouth. A deep crimson stain was spreading across Swain's chest.
    たいまつが部屋の外周を照らし、そして、今は人間であるSwainが、彼が放りだされた場所に立っていた。
    大烏が彼のすぐ近くで羽ばたいており、その口からエネルギーの矢が放たれていた。
    Swainの胸には深い真紅のしみが広がりつつあった。

    "I need no demonstration, Prince." Swain spat the title as though it were a maggot in a bite of steak. "Your 'unfortunate' demise due to an oversight of the League will be quite satisfactory, and I have no doubt you’ll provide that. I wonder what your father will think of his treaty then…" He clenched his hands into fists and bright currents of magic appeared, flowing into them. He opened them and the magic burst forth, amplifying the raven's power. Jarvan's eyes went wide as the agony intensified. He fell to his knees.
    「私は演舞を必要としないのだ、王子殿よ」
    まるで肉の中のウジであるかのように、Swainはその称号を吐き捨てた。
    「Leagueの手違いによるお前の『不幸な』崩御はなかなか満足の行くものとなるだろうし、
    お前がそれをもたらしてくれる事については、私は何の疑いも無い。
    そしてお前の父は彼の条約についてどう思う事だろうな…」
    彼がその手を拳にすると、輝く魔力の波が起こり、拳の中に注がれていった。
    拳が開くと魔力は前方に放たれ、大烏の力を増幅した。
    苦痛が激しくなり、Jarvanの目は大きく開かれた。

    "You are so painfully foolish, Demacian. No tact, no finesse. It sickens me to call you my rival. I can't wait to be rid of you, in hopes that a fitting opponent will rise to take your place." As he spoke, Swain's form began to shift. He was swelling, stretching, transforming hideously before Jarvan's eyes. Ravens spawned from his body, descending on Jarvan and tearing him apart. As the birds swarmed, the torches in the room flickered, blinking out one by one. When the last torch was extinguished, all Jarvan could see were six bright, bloodthirsty dots on Swain's disfigured head. The dots blurred together as his vision failed him, and eventually there was nothing left but blackness.
    「お前は何とも哀れに愚かだな、Demacia人め。
    機転も無ければ、巧妙さも無い。お前を宿敵と呼ぶなど吐き気がする。
    私はお前が消えるのが待ちきれんよ、願わくばふさわしい敵にお前の地位に着いてもらいたいものだ」
    話す間に、Swainの姿がゆがみ始めた。
    彼はJarvanの目の前で膨張し、伸び、ひそやかに変化していた。
    大烏達が彼の体から湧き、Jarvanを急襲し引き裂いていた。
    鳥達が集まるにつれて、部屋のたいまつはゆらめき、一つ、また一つとかき消えていった。
    最後のたいまつが消えた時、Jarvanが見る事が出来たのは、Swainの異形の頭にある、血に飢えた輝く6つの点のみであった。
    彼の視界が失われゆくと共に、点もぼやけ、そしてついには暗闇以外の何も無くなった。

    Jarvan was in a place he'd been before, far from the Institute, at the lonely crossroads of life and death. He stood at the precipice of eternal peace, the gateway of slumber. He reached out, as he had many times before, to feel its warmth on his skin. Someday…not yet.
    Jarvanは、the Instituteから遠く離れ、彼がかつていた所、生と死の物寂しい交差点にいた。
    彼は永遠の安息への絶壁、まどろみの門の元に立っていた。
    前に何度となくそうしたように、彼は皮膚でその温かみを感じようと手を伸ばした。
    いつか、な…しかし、まだだ。

    Eyes shut, a sound grew from inside him, somewhere deeper than the body, deeper than the soul. It rippled outward, unfolding and cresting. It burst from his heart, burned through his veins, ignited his muscles. When it escaped his lips, it was a living thing, as formidable and furious as the ravens snipping at his flesh. The sound was filled with the voices of his ancestors. It was the battle cry of a Demacian warrior, the roar of a Prince. When the sound reached his ears, Jarvan's eyes snapped open. They were no longer the eyes of a man. They heralded with fire the arrival of a beast, the awakening of a King. They came to focus on Swain.
    目は閉じられ、彼の内側、体よりも深く、魂よりもなお深い所から、音が湧き上がってきた。
    それは外部に向けて波うち、放たれ、うねりとなった。
    それは彼の心臓から飛び出し、彼の血管を焼き、彼の筋肉を燃やした。
    それが彼の唇を離れた時、彼の肉をついばむ大烏達のごとく、それは手に負えない怒りに満ちた生物であった。
    その音は彼の祖先の声々に満ちていた。
    それはDemacia人の戦士の鯨波、王子の咆哮であった。
    その音が耳に届いた時、Jarvanの目はかっと見開かれた。
    それらはもはや人の目ではなかった。
    それらは炎をもって、獣の到着、王の目覚めを知らせた。
    それらはSwainを捕らえた。

    Jarvan leapt to his feet, snapping the grips of talons, shattering the clamps of beaks. He dove forward, abandoning his lance. Swain’s eyes betrayed surprise as Jarvan gripped his neck with one hand and lifted him from his feet. Jarvan kept moving, slamming Swain bodily into the wall behind him. He tightened his grip against the soft sensation of air struggling for passage beneath his fingers. He grinned wickedly at every choked gasp.
    Jarvanは足をもって跳躍し、掴むことのできるだけの鉤爪をへし折り、締め付けることのできるだけの嘴を砕いた。
    彼は前方に突入し、槍を捨てた。
    Swainの目は、Jarvanが彼の首を片手で掴み、足が着かなくなるまで持ち上げた際に、驚きを隠していた。
    Jarvanは動き続け、全身をもってSwainをその背後の壁に叩き付けた。
    彼はその指の下で空気が通り道を得ようともがく柔らかい感触に対し、締め付けを強めた。
    詰った呼吸の聞こえるたびに、彼は邪悪な笑みを浮かべた。

    "Tact? Finesse? In war there is only the victor and the dead, Noxian!" Jarvan was loosely aware of ravens ripping chunks from his body, carrying his life-force to Swain. He felt death creeping at the edge of his vision. He poured all his remaining energy into the vise grip, determined to not to die until he watched the life flee from Swain’s bulging eyes. The two were locked together, blood pooling on the floor, both unwilling to die before the other.
    「機転?巧妙さ?戦争にはただ勝者と死者があるのみだ、Noxus人め!」
    Jarvanは、大烏達が彼の体から肉片をついばみ、Swainに彼の生命力を運んでいる事をうっすらと知っていた。
    彼は死が彼の視界に這いよっていると感じていた。
    彼はSwainの飛び出た目から命が抜ける所を見るまで死なない事を決心し、全ての残る力を万力のような握力に変えていた。
    床には血だまりが広がり、2人は共に動きを封じあい、お互いに相手が死ぬまで死ぬ気をでは無かった。

    "ENOUGH!!!" A voice rang out, echoing down the stone corridors of the Institute. Jarvan suddenly rocketed away from Swain, propelled through the air by an unknown force. He stopped just before he would slam the opposite wall, suspended four feet above the ground. Swain dangled at the same height on the other side of the room, now human. Save for his favorite pet, the ravens were all gone.
    「もう十分だ!!!」
    声が鳴り渡り、the Instituteの石の通路に響き渡った。
    Jarvanは突然Swainから飛び立ち、未知の力によって空中に駆り立てられた。
    彼は反対側の壁に衝突する寸前で止まり、地面から4フィート(約1.2メートル)上に吊られた。
    Swainは、今は人間となり、部屋の向こうの同じ高さにぶら下がっていた。
    彼のお気に入りのペットを除き、大烏達はみな消えていた。

    High Councilor Vessaria Kolminye removed her hood and glared, first at Jarvan, and then at Swain. "What do you think you're doing, Swain? This is a hallowed place. Your treacherous games will not be tolerated here." She turned to Jarvan. "You will be accepted into the League for obvious reasons, but do not think your political ties will protect you against the League should you seek retaliation." She gritted her teeth. "Pray I do not discover you again in the midst of such disrespect or you will yearn for the fates you plotted against each other this day."
    High Councilor(高等評議会員)の Vessaria Kolminyeは彼女のフードを取り、まずJarvan、そして次にSwainをにらみ付けた。
    「自分が何をしているのか分かっているのか、Swain?
    ここは神聖な場所だ。お前の不実な計画はここでは許容されない」
    彼女はJarvanに向かって振り向いた。
    「あなたは明白な理由によってLeagueに受け入れられるでしょうが、しかし、Leagueがあなたに応酬を求めるような事柄について、あなたの政治的な紐帯が守ってくれるとは思わない事です」
    彼女は歯を食いしばった。
    「再びこのような無礼の真っ只中にいる所を私が見つけぬように祈るとよいでしょう、さもなくば、今日あなた方がお互いに定めあおうとした運命を待ち望む事となるでしょう」

    Vessaria flicked her wrist and Swain tore through the air, swept from the room as casually as a hurled doll. Vessaria stormed out after him, shaking her head with disgust. Jarvan clattered gracelessly to the floor, grunting as his wounds cried for attention. He leaned on his lance, struggling to his feet. The doors to the League seemed miles away. He contemplated dying. While he gathered the will to limp onward, his father’s words echoed in his head. A weak smile played across his lips.
    Vessariaは手首を振り上げ、そしてSwainは空気を裂いて、まるで投げられた人形のように不用意に部屋から消え去った。
    不快感で頭を振りながら、Vessariaは彼の後に続いて駆け去った。
    Jarvanはガチャンと無様に床に崩れ落ち、傷が手当てを要求する痛みに呻いた。
    彼は槍に寄りかかり、足で立ち上がろうともがいた。
    Leagueへの扉は何マイルも先のように見えた。
    彼は死にかけていると予期した。
    彼が前に足を引きずっていく意思を呼び覚ましていると、頭の中に父の言葉が響いた。
    彼の唇に弱々しい微笑がこぼれた。

    Royalty has its perks…
    王権は役得を伴うものだ……

    コメント

    最新の20件を表示しています。 コメントページを参照 <<過去ログはこちら>>

    • カミールと比べて劣ってるところばっかり愚痴愚痴言ってて気持ち悪いよお前ら 勝率が悪いならわかるがむしろ良い方だしな 別にリワークとかいらねえだろ カミールはtop、J4はjgが本職なんだし -- 2017-02-07 (火) 10:53:05 <995381294>
    • kami-runoyabasagawakatteinai -- 2017-02-07 (火) 12:09:29 <1946217041>
      • J4と比較してとかじゃなく全チャンプの中で頭一つ抜けてるならカミールがナーフされるだけ J4が弱いわけじゃないのに悲観する意味がわからないんだよなぁ カミールナーフじゃなくてJ4バフの方向で話進めてるやつもいるし明らかなネガ.キャン -- 2017-02-07 (火) 12:15:19 <995381294>
    • ちょっとだけいる上がナーフされたら普通に最上位に踊り出るレベル J4自身がナーフを心配するレベルだわ個人的に -- 2017-02-12 (日) 12:43:43 <1906248286>
    • 脅威ルーン初手妖夢ですごいバースト出た(小並感) -- 2017-02-09 (木) 10:45:27 <1789343069>
    • 今の脅威は赤紫に積めばファイターがアサシンになれるからな・・・ -- 2017-02-09 (木) 13:17:45 <3680514499>
      • ダスク積まないなら昔とあまり変わらないんだけどね -- 2017-02-12 (日) 14:23:42 <2581840660>
    • 何でも良いから早く新スキン欲しいなあ -- 2017-02-10 (金) 11:45:22 <1913772963>
    • バルス、ジン、アシェとかのブリンク無いADCが多い今こいつは強い -- 2017-02-13 (月) 08:22:55 <1980159113>
    • どうでもいいけど「デマーシア!」の叫び方はjarvanが一番好き -- 2017-02-13 (月) 08:33:46 <3672288432>
    • 昔の「森からデマーシア→死亡」のパターンが多かったからワイはこいつが言うとちょっと悲しくなる -- 2017-02-19 (日) 19:19:52 <712869449>
    • NAボイスのフォアザキーング!が好き。 -- 2017-02-27 (月) 10:42:59 <1995447870>
    • こいつジャングラーとしてプロ御用達の時期もあったけど今はダメなんかね -- 2017-02-17 (金) 05:30:25 <1013018681>
    • 昨日NALCSでmidでpickされてたよ -- 2017-02-19 (日) 19:15:15 <712987885>
      • ult撃っては溶かされる悲劇の王子しか見られなかったけどな -- 2017-02-22 (水) 11:21:02 <2581263248>
      • 脅威全く積んでなかったからタイマン負けてたねー… -- 2017-02-25 (土) 09:54:52 <712987885>
    • その頃はrumbleもセットでopだったからな -- 2017-02-24 (金) 20:15:18 <2128114684>
    • buffplzriot・・・jg周るのが辛いです -- 2017-02-25 (土) 03:10:23 <1789704795>
    • 一部以外みんな辛いんや…s6のジャングルを返して -- 2017-03-04 (土) 01:54:31 <235668352>
    • 性能周りよりもいい加減新スキンがほしい -- 2017-03-04 (土) 03:14:22 <1012854105>
    • 早く新スキンくれはやくはよああああああああああはやくうううううううううううううううううううううあああゔぁ -- 2017-03-04 (土) 21:01:51 <1913772963>
    • J4「E!!!!Q!!!!!」 camile「E」 -- 2017-03-04 (土) 04:45:24 <2582016658>
    • もうそれ上で消化したから はい次 -- 2017-03-04 (土) 15:57:55 <1923119879>
      • J4「E!!!!Q!!!!!」 camile「E」 -- 2017-03-23 (木) 10:22:45 <2577993876>
    • アーリ使ってたら「デマーシア」って飛んで来たからultで壁越えて逃げたら円形の壁の中で1人で仁王立ちしててワラた。ultにultを切って対抗する・・・これが普通だよなっと改めて思った -- 2017-03-05 (日) 03:02:09 <712869449>
    • EUNAKR・・・どこでも勝率50%超えてる -- 2017-03-10 (金) 11:44:10 <2118008562>
    • カミールよりよく見かける気がする -- 2017-03-12 (日) 11:34:08 <2035657910>
    • キャッチ力高いカミールはガンク合わせと後半のピックアップやジャングル内での寄りに強いけどこいつはレーニングが強いな -- 2017-03-12 (日) 13:12:47 <1946217041>
    • op.ggで見たんだけどW上げタンク強くない? -- 2017-03-15 (水) 00:36:27 <1013979475>
    • king nidhoggってプロ?が上げてるようつべのJ4topのW上げ動画みたら面白いよ。英語で何言ってるかちょっとしか分からないけど -- 2017-03-15 (水) 19:51:52 <3064651193>
      • montageが延々ぺちぺちしてるだけで草 -- 2017-03-15 (水) 20:11:47 <1788494715>
      • 俺もそのj4オンリー真似てフルタンクにしてみたけど他のタンクのほうがよっぽど固くなるからAD寄りに仕上げたほうがいいと思う -- 2017-03-19 (日) 22:02:27 <2115203871>
    • W上げJ4で普通にレーン勝ってる場面あるけど何で勝てるのかもう一度スキルを良く見直してもわからない -- 2017-03-22 (水) 18:21:17 <1906248286>
    • こいつjg狩るのHP的にきついというよりもマナがきついよな -- 2017-03-21 (火) 21:07:35 <2122113444>
    • 早くクリアしようとするとスキル連発しがちになるからな。せやからハンターポーション持ちましょうねー -- 2017-03-23 (木) 09:47:02 <3524568979>
    • シールドにBuff!1年ぐらい前からこういう調整してくれって思ってたからマジで嬉しいわ。。 -- 2017-03-22 (水) 08:43:22 <235753184>
    • Qの後E上げてたけどW上げでもいい感じするな…EあんまりCD短くならないし -- 2017-03-22 (水) 19:35:25 <1898408961>
    • もう旗にQ当ててブリンクしたらQの消費マナ半分か全部返ってくるくらいのノリだと嬉しい -- 2017-03-23 (木) 10:32:44 <2114999147>
    • ぶっちゃけそれくらいでもいい、manaだったら中盤終盤は集団戦にはあまり支障ないしな -- 2017-03-23 (木) 21:55:31 <2122113444>
    • 変なバフいらないからultの指定対象が地形生成前にブリンクで範囲外へ抜けたらノーダメになる仕様を変えてほしい。 -- 2017-03-24 (金) 03:57:05 <1012854105>
    • J4の背景も好きだったのにこのでマーシアのバイオ凄く頼りなさげなんだが。でも王子ってのは普通こんなもんか。むしろ屈強なほうか -- 2017-03-26 (日) 01:51:43 New <1913772963>
    • シールドの調整ってこれバフなのか…?アサシンビルドの場合はナーフとも言えるよね -- 2017-03-28 (火) 16:26:26 New <1787114221>
    • ていうかそのアサシンビルドをやめさせてタンキーファイタービルドにさせたいんだろう。こいつのロールはファイター/タンクだ -- 2017-03-28 (火) 16:52:07 New <1987002732>
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